難波にあるミュゼの最新キャンペーン情報!

ミュゼプラチナム

ミュゼプラチナムなんばCITY店、なんばパークスタワー店、近鉄難波ビル店、グラン心斎橋OPA店の格安脱毛申し込みはコチラ!

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難波、心斎橋のミュゼで脱毛するなら4店舗あります!

ミュゼは難波に3店舗心斎橋に1店舗あります。
なんばCITY店、なんばパークスタワー店、近鉄難波ビル店、グラン心斎橋OPA店です。
いずれの店舗のキャンペーンもこちらから申し込むことができます。
毎月おこなわれる激安脱毛キャンペーンははじめての方限定となっています。

ミュゼプラチナム@なんばの体験談、口コミ

ミュゼプラチナムの脱毛

HN:ばつ丸
施術を受けた店舗:なんばCITY店
施術を受けたコース:両ワキVラインコース

 

両ワキとVラインのキャンペーンコースを契約しました。料金は私が契約したときは400円くらいだったと思います。信じられないくらい安いので、脱毛の効果が本当にあるのか心配していましたが、施術後10日くらいで毛がパラパラ抜けてきました。施術のときは半個室のような感じで隣とは薄い仕切りで区切られていて全く見えないようになっていました。
脱毛は痛いと聞いていたので、少し怖かったのですが思ったほど痛くなかったです。でも、ゴーグルをつけて目を塞いでいるので痛みを感じやすくなっていたと思います。Vラインは冷やしながら光を当てていくので全く痛みがなく、いつ当てているかわからないほどでした。順番に当てていくだけなのであっという間に終わります。

 

 

清潔感のある店舗

HN:ぱんこ
施術を受けた店舗:なんばパークス店
施術を受けたコース:両脇脱毛完了コース

 

サロンは銀座カラーからミュゼに乗り換えました。接客の仕方もスタッフの方も店舗内も大変清潔感があり、満足のいくものだったからです。また、ネットから予約が出来るようになりました。時間を問わず、予約する事が出来るのは、生活を拘束されないので、有り難いです。私の予約の取り方はある程度、休みの目処を立てて置きます。
その日、サロンに行くかもしれない段取りをしつつ、当日予約をします。数週間前だとなかなか取れない予約も、当日は意外にキャンセルなどで予約を取り付ける事が出来るからです。後は、希望の時間に記しを付けて予約すれば良いだけです。予約時間の調整さえすれば、自由に自分のスケジュールを組むことが出来ます。当日予約でもいやな顔せずに対応してくださるので、感謝です。

 

 

 

脱毛の体験談

自分に合った脱毛方法を見つけよう

HN:YOU
毛の処理の仕方はカミソリでも電気シェーバーでも毛の流れに沿って剃ることが一番大事なのですが、最終的に保湿をしっかりとしてあげることも大事となってきます。保湿をしてあげないと黒ずみができてしまったり肌が荒れてしまう原因にもなってしまいますよ。私も若い時に間違った毛の処理の仕方で抜いたり剃ったりしていたのですが大人になった今、黒ずみがコンプレックスで肌の露出もできずに困っています。そんな中脱毛サロンに通いたいと思う人もこの時期は多いのではないでしょうか。私はわきの施術のみ半年程度通ったことがあったのですが、脱毛サロンはいかに継続して通っていけるのかということが大事だと通ってみて分かりました。毛が生えてくる間隔が遅くなることは確かなのですが、時間がたてばまた生えてきてしまいますし完全になくすためには年単位で通う必要があるそうです。お金もかかるので自分にあっている脱毛方法を見つけることが大事となってきます。

 

 

脱毛サロン、クリニックの選び方

脱毛サロンやクリニックで脱毛をしたいけど一体どこの店舗を選んでいいのかわからない、と実は悩んでいませんか?せっかくお金をかけて脱毛を行うのですから悪徳なところを選んでしまって後悔したくないですよね。そこで、サロンやクリニックを選ぶ際のポイントについて紹介していきます。ぜひ、参考にしてみてください。

 

サロンやクリニックを選ぶ際には、料金の高さが気になるとは思いますが、それよりも重視したいのが施術者の技術力や知識です。技術や知識が劣っているところで脱毛をすれば、高い効果が得られないばかりか火傷や炎症のリスクを負ってしまう危険もあります。料金が安いからといって施術がおろそかなところを選ぶのはやめるようにしましょう。

 

また、アフターケアがしっかりしているかどうかも重要なポイントです。万が一、施術中に火傷や炎症を負ってしまってもアフターケアがあれば安心です。何のケアもしてくれないサロンやクリニックを選んでしまったら泣き寝入りをしてしまうことになります。自分の肌を守るためにもアフターケアの有無はきちんと確認しておくようにしましょう。

 

その点ミュゼプラチナムなら料金、技術力、アフターケアがしっかりそろっているので安心ですね(^^♪

 

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ミュゼなんばに行ったついでに♪

せっかくミュゼプラチナムで難波に行ったなら、寄り道してみたいですよね。
難波のグルメなどの情報を集めたので、よかったら参考にしてください。

 

めんたいこ好きのおすすめスポット

友人にとても魅力的なことを教えてもらいました。なんばに明太子の食べ放題のお店があるということでした。教えてくれた子も私も大の明太子好きで次の予定があった日に早速行ってみました。私は難波駅に着く沿線に住んでいます。そこからは歩くとまあまあな距離で行くまでにいい感じにお腹がすきました。場所は心斎橋筋を少し過ぎてちょっとわかりにくい場所にありましたが、お店は列を作っているくらいにぎわっていました。お店の名前は「やまや」さんでした。すぐに案内され頼んだから揚げ定食(ごはん、お味噌汁お代わり自由)がすぐに来ました。テーブルには念願の明太子と高菜が用意されており、食べ放題でした。食べてすぐ帰る方がほとんどなので回転率も良く、明太子もからあげもなにもかもおいしかったのでそれ以降何度も行っているおすすめのご飯屋さんです。ただしランチ営業のみ食べ放題なのでお気を付けください。

 

北極星のオムライス、絶対にオススメ

大阪難波のお勧めのレストランと言えば、心斎橋にあるオムライスの北極星です。なんばから心斎橋の方へ行ったとこにあります。何が良いかと言えば、まず、オムライスがすごくおいしいです。適度なふわふわ感のある卵、ご飯の味も良く、パーフェクトなバランスです。ふわふわすぎたり、ソースが凝りすぎたりする店が多いですが、この北極星は王道のオムライスです。完成度が高いです。さすが、老舗の名店だけあります。味だけでなく、見た目の完成度もパーフェクトです。見るからに、美味しそうです。ちなみに、私は、ここの、エビフライも大好きで、大体エビフライを注文します。さらに、この心斎橋店は、建物もいいです。昭和に建てられたレトロな雰囲気の純和風の建物です。加えて、中庭もあります。観光客、特に海外からのお客さんを連れて行くと、非常に喜ばれました。値段もリーズナブル。本当にオススメです。ただ、リーズナブルなのはうれしいですが、やはり、オムライスですので、年配の方などへの接待には、向かないかもしれません。友達や家族で行くのは、最適な店と思います。

 

難波の老舗バー

なんばにある老舗バーは近鉄難波の近くに店舗を構えています。そのお店の名前は「SAKABAR」です。前から気になっていたので知人と2人で行きましたが、何度かは満席で入れずに諦めました。その後、念願叶って入れた時には知人と興奮状態でした。カウンターに座ったのですが、私たちが注文してしばらくすると店内は満席状態になりました。老舗で昔から通っているお客さんも多いみたいで、相当な人気店です。店内の雰囲気も好きな感じで気にいりました。隣に座られた常連さんも気さくに話しかけてくれて楽しい時間でした。何種類かのお酒を飲んだのですが、どれも美味しかったです。私の感覚では、カクテル系の飲み物は少し濃いめに作られている印象でした。また行ってみたいと思っています。

 

水を掛けてお願い事

大阪なんばの繁華街のちょっと裏手にある水掛不動尊法善寺があります。道頓堀からも近いので、気軽にお参り出来るお寺さんだと思います。ここのお不動さんのお願いの仕方はちょっと変わっていて、水を掛けながらお願い事をします。仏様に向かって水を掛けるのは失礼ではないかと思われるようですが、水は全ての生命体の元になる物で、本来は供え物なのだそうです。水を掛けてお願いする事で願いが叶ったと言う方が多く、毎日参拝者の行列が出来ています。夕方になると、お不動さんの前にある水桶の水が空になっている時もあります。法善寺界隈は静かでおしゃれなお店も多いので、お参り後に寄るのも良いかもしれません。有名なのは織田作之助の小説の「夫婦善哉」でしょうか。近くの甘味とろこにそのものズバリ、「夫婦ぜんざい」を出すお店もあります。狭いところですが、大阪の人情を感じる事が出来るスポットだと思います。地下鉄なんば駅からも近鉄難波駅からも行きやすい場所なので、是非立ち寄ってもらいたい場所です。

 

舌のこえた大阪人をもうならせる絶品ハラミ丼ここにあり

大阪難波といえば大阪B級グルメの中心地となるエリアであり、飲食店激戦区。各店舗が生き残りをかけて味を競っています。大阪人は食べることは大好きだけど、せっかちな文化もあり時間を無駄にすることも嫌います。そのため人気店でありがちな関東ではあたりまえの行列も並ぶことを嫌がります。しかし、そんな大阪人をも並ばせるほどの名店がこの難波にあり、その名も「DININGあじと」。店内は難波特有の賑やかな様相とは離れた落ち着いた雰囲気に包まれています。妥協を許さず、とことん素材にこだわる店だからこそ味にうるさい大阪人にも好評化されているわけです。夜も素晴らしい逸品がありますが、このお店の一番のお目当ては「炭焼き炙りハラミ肉重」。ランチタイム時に1日15食という限定数での販売であり、これを求めて開店前から行列ができます。丼のご飯が全くみえないほどボリューミーなお肉。食べ始めると止まらない絶品丼です。大阪なんばにあるのは粉もんと串カツだけではないということを教えてくれるお店です。

 

グルメ激戦区大阪で行列の絶えないラーメン屋がありました

大阪人は昔から味に強いこだわりを持つ文化があるため、大阪の街全体がグルメ激戦区となっています。中でも難波エリアは熱い戦いが日々繰り広げられています。そんな中、連日行列を保ち続けているラーメン店がここなんば駅から徒歩7分ほどのウラなんばにある「麺屋 丈六」。お客さんのお目当ては中華そば(東大阪高井田風)です。店内は活気があり居心地の良い雰囲気。中華そばは醤油ベースのスープですが、色は黒め。一見、濃し味かと想像するも、意外とあっさりとした甘味もあり全くしつこさが無いスープです。太めのストレート麺とスープが良くからみ絶品ラーメンになっています。たっぷりのっているチャーシューは脂身が少な目なのでスープにあまり脂が浮かず、最後まで飽きずに飲み干せる味です。連日、行列のできる店として納得できる人気ラーメン店です。

 

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